株式会社レイアップ >新卒採用 >先輩社員の声
新卒採用レイアップトップへ
新卒採用

■玩具系営業 男性(入社9年)  
営業といえば自社製品を売ってなんぼの世界で、そういう意味では他の業態と同じです。

具体的な日々の通常業務はバンダイ様など得意先からの注文(企画であったり、デザインであったり)を社内に持ち帰り、社内スタッフと打合せする事。それらを把握し毎月の売上に変えていく事が営業のメイン作業になります。

デザイン会社で数字を追っかけるのも地味な気がしますが、数字はやってあたりまえ。実は、最初から最後まで派手目の職種ではないかと思います。というのも、私の得意先(この場合バンダイ様)とレイアップは距離がありデザイナーやプランナーがちょくちょく出かけていける距離ではないため、まさに営業が最前線で仕事を取り仕切らなければならないから。で、とった仕事を得意先の満足を得られる状態で納品し、次の仕事につなげることまでが必要だからです。

つまり【発注内容の適切な把握!→スタッフがいかにしてやりやすく、また、やる気をもって仕事をしてもらうか!】は最前線で動くわれわれにかかってきます。ココを間違えばぜーんぶパァになってしまうのです。

ただし、スタッフと一丸になって得意先の予想を越えるものが納品できたときそしてそれが市場に受け入れられたときの嬉しさはものすごい活力になりますよ。次の仕事への信頼度もあがりますしね。

そうそう、どうしても受注が多くなり、忘れがちですが、いつも仕掛けて(提案して)数字を作り出すこともとっても大事です(更に営業的な日々の情報収集活動で提案にプラスαができれば、もっと楽しくなるハズ・・・大変にもなるけど)。
スタジオ
■玩具系営業 男性(入社7年)
ゲームが私の仕事です。

昨日の私の1日。

AM:その日に発売したマンガを読む。
    開発中の某人気キャラクターのソフトをいち早くプレイ。

PM:発売前ソフトの特典を考えるため渋谷周辺のおもちゃ屋、雑貨屋で
    マーケティングリサーチ。

業務終了後、先輩方と渋谷の街へ繰り出し、今後の玩具業界について熱く語り合う。

そんな1日もあったりなかったり。。。
tp2
■ゲーム系営業 女性(入社6年)

デザイン、イラスト、印刷、グッズの企画・提案・生産管理、撮影、HPなどを受注して進行管理するお仕事です。

好きな会社に飛び込みをして要望を聞いて社内で企画を出し合ったりもします。
スケジュールやお金の管理はもちろん、ちょっとしたカメラマンになったり、紙粘土で模型を作ったり…。撮影で芸能人に会える事も!?

楽しい事も辛い日が続く事も沢山あります!
お客様の信頼を得られるように日々鍛錬です。

shaoku
■玩具系グラフィックデザイナー 男性(入社9年)
会社という組織の中で仕事をするようになって16年ほどになります。

今だに仕事をしていると「もうアカン。」と思う事がよくあります。
回避する方法はまだ見つかっていません。が、来るぞ!「もうアカン。」が来るぞ!という予感はかなりの確率であたるようになりました。

仕事において、よく「夢」とか「やり甲斐」とかいう言葉を耳にしますが、そういうご褒美は大抵「もうアカン。」と思った2、3歩先にあるような気がします。って考えると「もうアカン。」が「まだイケル?」と思えたりします。

そんなに大げさな物でなくてもちょっとした「ヨロコビ」なら、毎日の仕事の中で見つける事ができるし「明日も頑張ろ」と思うには充分だったりします。そんなちいさな「ヨロコビ」を逃さず、うまく見つけられると少なくとも15年はがんばれます。

もちろんこの先、自分自身もこの仕事を続けられたらいいなと思います。好きなので。カタチはどうであれ、「仕事」とはこれから先長く付き合っていくことになると思います。

レイアップでの仕事がみなさんにピッタリくるものであればいいなと思います。街で自分のやった仕事を見かけるのはやっぱりイイものです。
show
■玩具系商品企画 女性(入社14年)
「企画」という仕事は多岐に渡ります。
自分が今までに身に付けた技術、持っている様々な情報や知識、趣味なども全て反映させることが出来る職種です。(誰も知らないマニアックな知識だって、企画次第では重要な戦力になります。)

玩具や雑貨商品の企画内容も幅広く行います。
全くのゼロから「こんなものがあったらいいのに!」と自ら考えて立ち上げるものもあれば、クライアントさんからの「こういうアイデアを思い付いたので形にしたい」という依頼、また具体的なモノではなくキャラクターの提案やイベントや広告における販売戦略、今後の市場の動向を読んだ上での既存商品のパワーアップ提案etc。あらゆる事が「企画」であり、私達の仕事です。

頭に浮かんだアイデアを絵に起こし(時には検証用ダミー商品も作ってみたりし)、最終的なカタチにして大勢の人へ届ける為の最初の一歩のこの仕事には多少キツーイところもあります。納期の決まった中で常に新しい発想力とセンスを求められ、寝ないで考えたアイデアがボツになることも。それでも、休日に街で見かけた子供が楽しそうに遊んでいる玩具が自分のかかわった商品だったり、コンビニの棚にズラッと並んだ商品をみてニヤリとしたり、な日々は楽しいですよ。

大胆な発想と飽くなき好奇心、やる気にあふれたプランナーたちの作業フロアには深夜まで灯りがついている事もよくあるとか、ないとか。

ツライね、キツイね、そう言いながらも最後に笑顔になれるのがプランナーの仕事だと思います。
rest
■玩具系商品企画 男性(入社5年)
レイアップに入社して、もうすぐ5年になります。

仕事の内容は想像していたよりも幅広く、玩具やキャラクターのアイデアスケッチを描いたり、図面を引いたり、また、アニメの企画を考えるために熱海合宿したりと、本当にいろいろな経験をさせてもらっています。

ときには徹夜したり、大変なこともありますが、どれもやりがいのある仕事ばかりで、今までの人生で一番濃い、充実した毎日を過ごせている気がします。
books
■雑貨系商品企画 女性(入社7年)

ライフ事業本部では、弊社のオリジナルブランド『Layup Design Labo』の商品企画、開発、デザインまで担当しています。

新しい楽しさと心地よさを与えられる、オシャレでかわいい商品作りをコンセプトに、多くの人が手にとり、喜んでもらえることを第一に考えて楽しく取り組んでます。

今までにないモノを一から作り出す『産みの苦しみ』の連続の時もありますが、様々な人に関わって貰いながら完成に近づく、その一歩一歩にやりがいを感じます。

一つの商品に愛と責任をもち、自ら仕事をつくり出すことができる 贅沢なお仕事です。 自分次第でいくらでも幅が広がります!

love
■雑貨系商品企画 女性(入社6年)

入社して6年目、ライフ事業本部に所属しています。
ライフ事業本部の仕事内容をごくごく簡単に言いますと、
「ステキなオリジナル雑貨を、考えて、作って、売る」です。

新しい部署でメンバーも少なく、企画(どんなものを作るかアイデアを出す←コレ大事)、開発(素材や仕様をメーカーさんと詰めていく)、デザイン(商品やパッケージなどのデザイン)、販促物(店頭のPOPや展示内容を作る)に至るまで、言い出しっぺが担当します。

企画して、開発して、デザインして…これだけ商品に関する大部分を担当させてもらえる仕事はそうそうないと思っています。商品に対するこだわりも強くなりますし、店頭で商品を手に取ってもらえた時の感動は一入です。

ステキなものを考えたいし作りたい!!という欲張りな方にはぴったりの職場だと思います。

dots
■インテリアトイ・雑貨等の営業 女性(入社3年 )

私の所属するライフ事業本部では、企画スタッフが100パーセントオリジナルで作りあげた可愛いインテリアトイと雑貨商品を取り扱っています。

私の仕事はそんな企画スタッフの想いがたくさん詰まった商品達を、今人気の雑貨屋さんや玩具屋さんに置いてもらえるように営業することです。

取引が決まり、自分の好きな雑貨屋さんなどに商品が並んだときはなんとも言葉では表せないほどの感動と喜びがあります。
これは仕事をする上で営業にしか味わえない幸せな瞬間です!!

人と接することが多く、なにかと大変なことも多いですが、それ以上にやりがいのある楽しいお仕事です。

マナービーンズ
■雑貨系商品企画 女性(入社2年)

ライフ事業本部では、商品の企画開発、デザイン、撮影、チラシ制作まで、開発した商品に携わる全てを担当します。


入社したばかりの頃は「これも自分達の手でやるのか!」と驚いたことがいっぱいありました。
全てを1から作り上げていくが故、大変なことも楽しいことも沢山あります。
最初はわからないことだらけでしたが、その都度先輩方に聞いては実際に自分で動くことでこなしていきます。

入社1年目から、これだけ実践的な商品作りに携わることができる会社は他にはなかなかないと思います。
愛着を持って商品作りをしたいという人には、うってつけのお仕事だと思います。

nikoprin
■雑貨系商品企画 女性(入社2年)

ライフ事業本部の開発部に入社し、2年が経とうとしています。
たくさんの経験を積んだ先輩方のアドバイスの中、日々実践を通して勉強しながらお仕事をさせていただく日々を送っています。

入社して一番驚いたのは「そんなに私がやっちゃっていいの?」という所でした。 ライフ事業本部では、企画や仕様、デザイン、パッケージ、はたまた商品の撮影や販促物といったところまで、商品の大部分を自分が担当して作ることができるのです。
最大まで自分味やこだわりを生かした商品を作りたい人には、ぴったりのお仕事だと思います。なので、開発で苦労すればするほど、校正や実物の商品が届いたり、お店で自分の商品が棚に並んでいる所を見たときの喜びはひとしお。

胸を張って「私が作りました!」と言える商品を、1年目からこんなにたくさん作ることができるお仕事は、そうそう無いんじゃないかと思います。

制作フロア
■原型師 男性(入社3年)

造形チームでは、主にキャラクター商品の原型製作を行っています。

原型とは、大量生産のための金型の元となる立体物です。これを原型師と呼ばれる職人が、基本的に手作業で製作しています。キャラクターの特徴、微妙なニュアンスを損なわない様に立体化する作業は経験や技術、想像力が必要とされる、とてもやりがいのある仕事です。

スタッフには造形専門の営業、ディレクション担当も居ます。キャラクターや立体物の知識を豊富に持ち、クライアントと原型師との間を繋いでいます。打ち合わせの中から新しい商品、アイデアが生まれたりする事もあります。

どちらの業務も、「良いものを世の中に送り出す事」を大切に考え取り組んでいます。

md
■玩具系営業 女性(入社2年)

営業というとモノを売っているイメージが強いですが、私が売っているモノはデザインとアイデアです。

日々の業務は、お客様からのデザインや企画の依頼を受け、それをデザイナーやプランナーに伝え、進捗を管理していくというもの。
デザインやアイデアを形にしていくという、商品が出来上がる過程に携わることができます。

もちろん数字も作らなければならないので楽しいことばかりではありませんが、店頭で関わった商品に出会うと本当に嬉しいですし、さらにその商品をお子様が手にとって笑顔! なんて場面は感動をくれる、とてもやりがいのあるお仕事です。

sales
■玩具系商品企画 女性(H23年度新卒)

この会社に入って1年と少し経ちましたが、未だに、こんな『お仕事』があるんだなと思うことがあります。
この1年で携わらせて頂いた仕事内容は、多種多様で、説明するのが難しいくらいです。

「こんな物があったらいいな」というような企画をしたり、商品の名前案を考えたり、試作品をつくったり、『取扱説明書』用の絵を描いたり、デザインをすることもあります。
期限ある中で作業しなければならないので、余裕のない日々が続くことも多いですが、クライアントさんに満足のお言葉を頂いたり、自分の携わった商品が発売されているのを見ると、やりがいを感じます。

考えることや実際に手を動かして作業すること、どちらも含めてものづくりが好きな人におすすめです。

illu
■玩具系商品企画 男性(H23年度新卒)

企画部の仕事は、より良い玩具を作る為に日々情報収集をしたり企画書を作成したりとやることは色々ありますが、単純に言ってしまえば、目に映るもの手に取るものをどれだけ楽しめるかということが一番大事な仕事なんだと思います。

部署の人間全員が真剣に玩具について考えている環境。
玩具会社なんだから当たり前だろという気もしますが、玩具好きでモノ作り好きな自分からしてみればまさに天国。
就職してから一年も経っていないのに、すでに関わった商品がいくつも世に出ているということもうれしいところです。

やりがいをもとめていて、なおかつモノ作り好きの人にオススメな仕事だと思います。
みんな頑張って!!

floor
zinzi@layup.co.jp

株式会社レイアップ
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-5-7
TEL.03-5467-5050 FAX.03-5467-5040 
総務人事課宛
ページ先頭へ